ロードレーサー 佐々木遼選手を応援しています。  
 
■プロフィール

 
【 名前 】 佐々木 遼(ささき りょう) 
【 競技名 】 ロードレース 
【 経歴 】
 2019年
  第15回 JBCF 富士山ヒルクライム E1 2位
  川崎マリンエンデューロ キングオブエンデューロ 5時間ソロの部 優勝
  Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜 優勝
  JBCF栂池高原ヒルクライム E1 優勝
  JBCF修善寺ロードレース E2 優勝
  大磯クリテリウム エキスパート 2位
  大磯クリテリウム エリート 9位


 2018年
  JBCF伊吹山ヒルクライム E3 優勝
  ヒルクライムin王滝村 総合優勝(コースレコード)
  ツール・ド・美ヶ原 チャンピオンクラス 5位
  枝折峠ヒルクライム チャンピオンクラス 3位
  マウンテンサイクリングin乗鞍 年代別優勝
  東京ヒルクライムHINOHARA 総合2位
  箱根ヒルクライム チャンピオンクラス 3位
  日の出町ヒルクライムミーティング 総合優勝
  大磯クリテリウム ミディアム 優勝

  2017年
  ツール・ド・八ヶ岳 年代別3位
  ヒルクライムin王滝村 総合6位
  ツール・ド・美ヶ原 年代別優勝
  マウンテンサイクリングin乗鞍 年代別2位
  ヒルクライム佐久 総合2位
  キングオブヒルクライム富士山 年代別3位
  日の出町ヒルクライムミーティング 総合優勝

 2016年
  箱根ヒルクライム 年代別4位
  東京ヒルクライムOKUTAMA 年代別2位
  東京ヒルクライムHINOHARA 年代別優勝
  日の出町ヒルクライムミーティング 総合優勝
 
■大会/イベントのご紹介

【2019年主な成績 】
◆2019年6月23日
  第15回 JBCF 富士山ヒルクライム
 2位



◆2019年6月16日
  川崎マリンエンデューロ キングオブエンデューロ 5時間ソロの部 優勝
●大会の佐々木様感想はこちら(佐々木選手のブログ)



◆2019年6月9日
  Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜 優勝
●大会の佐々木様感想はこちら(佐々木選手のブログ)




◆2019年5月26日
  JBCF栂池高原ヒルクライム E1 優勝
●大会の佐々木様感想はこちら(佐々木選手のブログ)




◆2019年3月17日
  JBCF修善寺ロードレース E2 優勝
●大会の佐々木様感想はこちら(佐々木選手のブログ)


 


■ロードレースとは?
主に舗装された道路を自転車で走り、ゴールの順番や所要時間を争う競技です。
ロードレス内の一種で「ヒルクライム」という、登坂の速さを競うものなどの種目もある。

 


■こんなサポートをしています。
○体のメンテナンスサポート
 当社の商品をご提供し、毎日のカラダのメンテナンスにお使いいただいています。

 

 リ・ソビーム シールタイプ

【佐々木選手の感想】
主に膝痛(予防も含め)、筋肉疲労に使用させていただいております。
スポンサー契約をさせて頂く前から愛用しており、
特に膝痛(鵞足炎、腸脛靭帯炎、ジャンパー膝など)に対しての効果が絶大だと感じています。
コンスタントに貼り続けることで膝痛や冬場などの関節の軋みが減り、2週間しないうちに
痛みや軋みは完全になくなっていました。
今は膝痛予防として使用しており、練習後の筋肉疲労緩和としても愛用しております。


 
 REウォーター 健康Q

【佐々木選手の感想】
水、炭酸水などに滴下して使用しています。
身体のコンディションを整えるためにも、日頃から水を多くとるようにしていますが、
「REウォーター 健康Q」を混ぜることで身体に多くのミネラルを送り込むことが出来ます。
練習中の脚の攣り、疲労はかなり感じにくくなったと感じます。レース前のウォーターローディングでは、
普段よりも1.5倍ほど混ぜる量を増やしてボディコントロールに役立てております。


 
 REウォーター 美容液プレミアム

【佐々木選手の感想】
練習後に乳酸がたまった部位に「REウォーター 健康Q」と混ぜて塗り込んでいます。
クリームですが塗り込んだ後の乾きが早く、全くべたつかない点がかなり気に入っています。
個人的には、ストレッチをした後に筋肉をこするようにクリームを塗りこんでいくと疲労が
抜けやすいと感じています。
また疲労を感じた時だけでなく、日頃から塗り込んでいくことで調子を整えられるので
常にいいコンディションで練習に臨みたい方にもお勧めです。

 

 

■佐々木選手からのメッセージ

運動したいけど関節痛に悩んでいる多くの方々にRe・蘇の製品を知っていただきたいです。
少しでも多くの方々に知っていただけるよう、製品の魅力を発信していきたいと思います。
また今よりも更に発信力のある選手になれるよう邁進してまいりますので、
応援の程よろしくお願いいたします。