Re-Soテクノロジー開発までの経緯!

 

花が咲く時の物質は何だろう?

 

今から40年以上も昔、その疑問を解決に導く研究がスタート。これは戦前から東京大学で行われていた研究の継承です。

そして1960年代後半に、その正体がα−トコフェロール(ビタミンE)とユビキノン(コエンザイムQ)という2つの物質であることが発見されました。

 

α−トコフェロールとは人体でいうと酸化を防ぐ抗酸化剤。

ユビキノンとは、赤血球を除く体内すべての細胞に含まれる補酵素で、生命維持に不可欠な物質です。

1971年 この研究に山田俊郎先生が関わることになり、当時、最先端技術である《開花に関する特殊技術》が誕生しました。

(以下「開花エネルギー」「開花技術」という)

 

超微量のα-トコフェロールとユビキノンを用いた実験では、

 ・マウスの悪性細胞が小さくなった。

 ・メダカが死んでしまうはずの青酸カリに混合すると死なずに生きている。

 ・試験管の中でイトミミズが6ヵ月も生きている。 といった、数々の信じがたい事実が研究・実験の中で明らかになりました。

 

そして、その実験の中で偶然に、開花パワーの源となるα-トコフェロールとユビキノンの性質が、 プラスチック以外の物質に移ることが発見されました。

 

あらゆる物質には生命促進性(性質)があり、後に開花物質のα-トコフェロールとユビキノンに限らず、 あらゆる物質の性質を、特定の領域(+20/波動測定器+15)まで強めた状態でプラスチック以外の物質に移し得ることが 明らかになりました。

 

これは従来の物理学や生理学の、最も深い盲点だったのです。

株式会社 Re・蘇 代表取締役 泉貴之は、24歳の頃より山田俊郎先生に師事し開花技術の研究・実験に参加してきました。

以後何十年にも渡る意思を継いだ泉は、開花技術を用いて更なる高みを目指し、2003年に「REウォーター汚水処理剤」を開発。 自然環境(河川・土・汚泥処理)を蘇らせる活動に取り組む。

 

しかし、当時どこよりも効果があったが、現場や人体への影響等、多数の実験結果に満足のいかない泉は、 2004年から、開花技術処理後の物質に、Re・蘇が独自に特殊処理を施した、数々の商品を開発。

 

酵素ミネラル水「REウォーター」は数多くの公共の場で使用され社会に貢献。

また、「健康飲料水」「美容液」「ヘアーエッセンス」等を開発。

 

どれもが、他の追随を許さない圧倒的な商品力を保持したが、結果は、開花エネルギーのみの商品(他社)より効果等の確認はできたが、 やはり満足のいくものではなかった。

 

当社は長く開花技術処理後の物質にRe・蘇が独自に特殊処理を施した商品開発や研究を、開花技術保持者を含む他社のどこよりも研究して参りましたが、世の中には多数の優れた波動・エネルギーや特殊技術商品が次々と開発され、状況により効果レベルは開花技術(他社)を超える商品もありました。

 

開花技術の限界を感じた泉は、2010年から全く新たな独自の研究・開発の末、2016年7月、開花技術を遥かに凌ぐ、Re-Soテクノロジーを確立しました。

本技術は、開花エネルギーの限界点+20(波動測定器+15)を圧倒的に凌駕する領域(+24〜+38/波動測定器+18〜+28)に達した程の進化を遂げ、さらに日々進化しております。

(一般の良好な商品:+15〜+18/波動測定器+10〜+13 )

 

本技術は「あくまでも身体を元気にするのは本人自身でありその後押しを最大限にさせていただく」という視点と、 「人間も動物も植物も微生物等すべて地球上の生き物である」という当たり前の観点から研究を進めた結果、 それら生物に対する様々な阻害要因を浄化・除去すると共に、生体バランスを整え、再生力・修復力が格段に上昇。

 

そして、あらゆる物質の性質を常に至上の位に高め、更に各生物固有の最活性状態に合わせ、 プラスチック以外の物質に移し固定化に成功しました。

 

それが、今世紀最大の超技術《Re-Soテクノロジー》です。