Re−Soテクノロジーとは
 

戦前から東京大学で行われていた研究を応用し、ミネラル及び酵素学・応用微生物学を基盤に有機物分解処理技術を学び、
更に特殊技術を用いて学問の枠にとらわれない研究・実験を重ねる。
2003年に河川や汚水に点滴添加するだけで浄化できる、清涼飲料水の成分規格試験に合格した安全な「REウォーター汚水処理剤」を開発。
自然環境を蘇らせる活動に取り組む。国内外の様々な分野に活用される。
現在はインフラ未整備な国の汚水処理や世界各国の汚染された湖沼池・河川浄化に従事。
(土壌改良剤、消臭液、健康飲料水、化粧品、健康グッズなど多数開発)

2010年から全く新たな独自の研究・開発の末、2016年7月に世界唯一の技術「Re-So テクノロジー」を確立。
本技術は「あくまでも身体を元気にするのは本人自身であり、その後押しを最大限にさせていただく」という視点と、「人間も動物も植物も微生物等すべて地球上の生き物である」という当たり前の観点から研究を進めた結果、それら生物に対する様々な阻害要因(化学物質など)を浄化・除去すると共に、生体バランスを整え、再生力・修復力が格段に上昇。

さらに、ミトコンドリア活性反応を促進し生命エネルギーの源であるATP合成まで導き、生命促進に必要なもの(生理活性物質)の反応を最活性状態に合わせ、あらゆる物質の性質を転移特殊装置によって鉱物(プラスチック以外の物質)に安定的に移し固定化。

それが、今世紀最大の超技術《Re-Soテクノロジー》です。


 


 

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